所要で那覇に行った帰り、
本島中部の読谷(よみたん)村にある、「やちむんの里」に行ってきました。
「やちむん」とは、焼き物のことです。

陶芸家が集まって、それぞれ工房や売店を展開しています。
お店の前に、いろんなシーサーがいました。

このカエルみたいなシーサー、なんとも言えない味が出てて良いですね~。

瓦でできたシーサーも、色が奇抜で面白いですね~。

一見、溶けかけの雪像のようですが・・・
まだまだ暑い沖縄に雪像があるわけない(^^;)

ほらほら、セミがシュワシュワ、ミンミン大合唱。
ここのセミは、一年中、合唱コンクールをしているそうです。
このブルーのラインが入ったセミは、初めて見ました。

陶器を焼く窯です。
こんなに大きいと、どこに何を入れたかわからなくなりますね~。
趣味で、陶芸をやっていましたが、
釜から作品を出すときが一番楽しかったです。
「これ誰の?」、「何だこれ?」っていうくらい、
色も大きさも予定と違うものができているから(^^)

いくつか喫茶店もありました。
お店の名前を忘れてしまいましたが、『ぜんざいセット』、おいしかったです。

ぜんざいセットにのっていた、小さな花瓶。
赤いバラと黄色い西洋タンポポの組み合わせも、
落ち着いて見えます。
何百もある作品の中から、
プルメリアが似合う陶器を探して、買ってきました。
・・・うっかり写真を撮ってなかったので、また明日(^^;)
by aki
本島中部の読谷(よみたん)村にある、「やちむんの里」に行ってきました。
「やちむん」とは、焼き物のことです。

陶芸家が集まって、それぞれ工房や売店を展開しています。
お店の前に、いろんなシーサーがいました。

このカエルみたいなシーサー、なんとも言えない味が出てて良いですね~。

瓦でできたシーサーも、色が奇抜で面白いですね~。

一見、溶けかけの雪像のようですが・・・
まだまだ暑い沖縄に雪像があるわけない(^^;)

ほらほら、セミがシュワシュワ、ミンミン大合唱。
ここのセミは、一年中、合唱コンクールをしているそうです。
このブルーのラインが入ったセミは、初めて見ました。

陶器を焼く窯です。
こんなに大きいと、どこに何を入れたかわからなくなりますね~。
趣味で、陶芸をやっていましたが、
釜から作品を出すときが一番楽しかったです。
「これ誰の?」、「何だこれ?」っていうくらい、
色も大きさも予定と違うものができているから(^^)

いくつか喫茶店もありました。
お店の名前を忘れてしまいましたが、『ぜんざいセット』、おいしかったです。

ぜんざいセットにのっていた、小さな花瓶。
赤いバラと黄色い西洋タンポポの組み合わせも、
落ち着いて見えます。
何百もある作品の中から、
プルメリアが似合う陶器を探して、買ってきました。
・・・うっかり写真を撮ってなかったので、また明日(^^;)
by aki
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