
ダイビングスタイル
すべてボートダイビングです。各スポットは港から近いので船に弱い人でも安心です。
また、2〜3スポットをドリフトで楽しむこともあります。
タンクはスチールの10リッターを使用します。ご希望により12リッターも用意できます。
ダイビングボートは「第三 八丸」43フィート定員23名の快速ボートです。
また「八海丸」38フィート定員22名のシャワートイレ付きも活躍中!
伊江島の見所
島の北と南では大きく様相が変わります。北側はケーブやドロップオフなどダイナミックな地形が多く、それとは対照的に南側は砂地にサンゴの根が点在するといった穏やかな地形といったように二つの顔を持つ島といえるでしょう。
また、島の周りすべてがダイビングスポットですから風向きに影響されず一年中どこかに潜れます。
ダイビングフラッグをクリックすれば詳しいポイントマップが表示されます。
| No.スポット名 | スポットの特徴 | 詳細 | PHOTO |
| 2.ダキヤマー | サンゴのお花畑の続くドロップオフ。カスミチョウチョウウオが群泳。 | ||
| 3.ワジ | サンゴの根が幾重にも連なった穏やかなポイント。流れもなく初心者もOK。 巨大なハマサンゴがある。 |
図B | |
| 4.カナン崎ド ーム | ドロップオフの壁に15mのドームがある。 中にはアカマツカサ等が群れている。 |
図C | PHOTO4 PHOTO5 |
| 5.カナン崎 | ドロップオフと海底からそびえたつ巨大な岩が連なる迫力ある伊江島らしい景観。 ナポレオンもいるぞ。 |
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| 6.釣り場 | アーチ、トンネルなど変化に富んだ地形。 巨大なウミウチワや回遊魚にも会える。 |
図E | PHOTO6 |
| 7.ウツガマ | 垂直のドロップオフの壁に巨大イソバナが生えている。リーフの棚の上はサンゴの群生が広がっている。 | 図F | |
| 8.オホバNo1 | 伊江島一の有名人気ポイント。 サンゴが一面に広がるリーフから竪穴を通って潜降すると目の前に青い大きな光が見えてくる。天気のいい日の午前中がベスト。 |
図G | PHOTO7 |
| 9.オホバNo2 | 別名 大洞窟の名のとおり中は結構広い。 中から出口を見ると真っ青なバックにアカマツカサの大群が浮かび上がり目を奪われる。 |
図H | |
| 10.オーロラ | 光のカーテンがオーロラの様に美しい。太陽の一番高い時間帯を狙う。 最大水深30m。中級以上。 |
図I | |
| 11.ゾウのハナ | オーロラから続くポイント。垂れ下がった岩が像の鼻のように見える。オーロラからのドリフトが面白い。 | 図J | |
| 12.ナンガター | 早朝ダイブおすすめスポット。比較的水深の浅いドロップオフのため初心者もOK。 | ||
| 13.ビーチ前 | トウカムリ、スイジガイなど貝のオアシス。 | ||
| 14.ケイソン | 北のポイントとは打って変わって砂地の続くポイント。コンクリートの漁礁が沈めてあり周りトウアカクマノミのファミリーがいる。 | PHOTO8 PHOTO9 |
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| 15.ビーチ横 | 明るい砂地のポイント。ガーデンイールに会える。 | ||
| 16.ナーラ | 比較的浅い砂地のポイント。サンゴの根が点在している。 | ||
| 17.パッチリーフ | 穏やかな砂地にサンゴの根が点在しているケラマハナダイも見られ、カメラ派ダイバーに おすすめ。初心者から。 |
PHOTO10 | |
| 18.漁礁 | 水深20mの砂地にブロックを沈め漁礁にしている。ツバメウオの群れに餌付けできる。 初心者から。 |
図O | |
| 19.くまのみ山 | クマノミとお友達なってください。 | ||
| 20.西崎らへん | 蛍光色のイソギンチャク発見。いつまで見られるか? | PHOTO11 PHOTO12 PHOTO13 |
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| 21.本当の西崎 | 水深14mほどの明るい穏やかなポイント。 大小のサンゴの根が伸びており、初心者からOK。ナイトダイブにおすすめ。 |
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| 22.西崎あと | ![]() |
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| 23.浦島太郎の おきみやげ |
知る人ぞ知る開けてビックリ玉手箱 | ||
| 24.Wアーチ | 西側にあるポイントで二つの大きな穴が口を開けている。アーチの中ではウミガメやネムリブカに出会うこともある。リーフ上のサンゴも見事。 | 図Q | |
| 25.西のリーフ | Wアーチに隣接するポイント。ここもリーフ上のサンゴが見事で見ごたえがある。ウミガメやナポレオンに出会えることも。 | PHOTO14 |
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